ジャルムは常に未来を見据え、皆さまへお届けする新製品を探求し続けています。これには研究開発が重要な役割を果たしています。

ジャルムは、研究開発(R&D)はクレテックの製品開発に極めて重大であると考えてきました。ジャルムのR&D部門は、この分野の先駆者として、他の主要クレテックメーカーに先駆け、60年代に設立されました。さらに70年代には、新たなクレテックブランドを開発する目的で正式なR&Dセンターが後に続きました。

クレテック開発へのジャルム社の貢献:

  •     世界初の低タール、低ニコチンクレテックの開発
  •     世界初のクレテック・シガリロ(葉巻)の開発
  •     ブラウン・ペーパー・クレテックの開発
  •     ブラック・ぺーパー・クレテックの開発
  •     チェリー風味やバニラ風味のクレテックの開発
  •     世界唯一のスーパーファインクローブミックスの開発


今日のジャルムR&Dチームは、最先端の研究技術によって支えられています。R&Dチームは、新しいフレーバーの開発時には、マーケティング部門との連携も行います。さらに、R&Dの見識は、生産工場にも適用されます。